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お洒落と動きやすさを重視するとき



眼鏡もコンタクトも持っています。
眼鏡は普段からかけてます。
PCや読書、ちょっと手の込んだことをする時にはいつもかけています。

コンタクトはワンデーの使い捨てをまとめ買いして置いています。
お手入れも要らないし、たまにしか使わないからです。

コンタクトを使うのは、眼をよく使うけど眼鏡だと不便なときです。
お洒落と動きやすさを重視するとき


マラソンするときはコンタクト

例えば走るとき。私はマラソンをするのですが眼鏡だと走りにくいです。裸眼でもいいのですが、走りなれない道や薄暗い道ではコンタクトが必要です。

裸眼だと、向こうから来る人が連れているのが子供なのかスーツケースなのか、または犬なのか、わからない時があります。

眼のいい人が当然避けてとおる犬の落とし物にも、気が付けないかもしれません。


お出かけのときはコンタクト

あとはちょっと気合いを入れたお出かけのとき。

パーティーや久しぶりの集まりなど、せっかくのワンピースに眼鏡はちょっと合わないな、と思ったらコンタクトで行きます。でもファッションによっては、敢えて眼鏡で、というときもあります。


なんとなく今日はコンタクト!

なんとなくだけど今日はコンタクトで、という日もあります。

私は小さいころから眼が悪く、ずっと眼鏡をかけ続けてきました。

特にコンプレックスもなく、眼鏡をかけることになった同級生が泣いて嫌がっているのを見ても、なんでそんなに嫌なんだろう?と不思議でした。

そんな私も思春期になるといろいろと想いわずらうこともあり、眼鏡を疎ましく思うこともありました。

高校生のころには黒板の文字が読みづらいのに無理して裸眼でいたために、成績も視力も落ちていきました。

今思うとアホだなと思います。

でも、そんな気持ちがふとよみがえる日はコンタクトにします。

なんとなく、眼鏡は恥ずかしい、野暮ったくみえる、という思いが今でもあるのだと思います。

あと、病院で働いていたときは、コンタクトのほうが便利でした。たまにですが顕微鏡を覗いたりするのにも、コンタクトのほうが便利です。

人に接触する仕事では、ぶつかったりする心配がないコンタクトがいいかもしれません。

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