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極度の近視の人は絶対コンタクトレンズがお勧め



極度の近視の人には、絶対コンタクトレンズがお勧めです。
極度の近視の人は絶対コンタクトレンズがお勧め
なぜなら、近視が強いと、メガネの場合、いくらレンズを圧縮加工したとしても、レンズに厚みが出てしまい、かけていると、耳掛けや小鼻のあたりが痛くなってしまいます。

また、牛乳ビンの瓶ぞこのようで、カッコウが悪い!女子にとっては致命的です。

その点、コンタクトレンズは、レンズが薄く、いや、軽い近視の人に比べれば厚いのでしょうが、目の中に入れてしまえば分かりません。

そして、レンズが厚い分、レンズがしっかりしているので、取り扱いがしやすいのではないかと思います。

以前、友達のコンタクトレンズをちよっと触らせてもらったことがあるのでさが、サランラップみたいに薄くて、ふにゃふにゃしていて、扱いにくかったです。

おまけに、コンタクトレンズの裏表を確認すると言って、よく眺めていました。

私の場合、レンズが厚いおかけで、レンズがひっくり返ることはないので、裏表を眺める必要はありません。

スポーツをする人もコンタクトレンズ

それと、スポーツをする人には、絶対にコンタクトレンズがお勧めだと思います。

第一に、視野が広いです。メガネの場合、体を動かさずに目だけで左右を見ることは、レンズがないため、不可能です。

車の運転で、バックをする時もちょうど見たい部分にレンズが来ないことがあります。その点、コンタクトレンズの場合、黒眼の上に直接レンズを乗せているので、自分の眼の動きにも瞬時に対応してくれ、視界が裸眼と同じです。


連続装用コンタクトはつけたまま寝ることも

最後に、メガネは寝る時に必ず外さなければならず、起きたらかけないと何も見えませんが、コンタクトレンズであれば、連続装用と言って、夜寝る時もつけたまま寝ることができます。

コンタクトレンズがないと、何も見えない人には、外さなくていい、いつでも見えるというのは、とても心強い事だと思います。

旅先などの慣れない場所に宿泊する時や飲んで思いがけず寝てしまった時などは、目を開けていつでも””見える””というのは、とてもとても心強いのです。

そんな理由から、私はコンタクトレンズをお勧めします。コンタクトレンズ万歳!もう手放せません。

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