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自分が眼鏡にする理由とコンタクトをしない理由



自分は、視力が両目とも0.2と悪いので眼鏡かコンタクトをしなければならないのですが、自分は眼鏡を愛用しています。
自分が眼鏡にする理由とコンタクトをしない理由

眼鏡は付け外しが容易

眼鏡をする理由としては、付け外しが容易な点がまず一つ。

コンタクトの場合だと、一度入れたら付けっ放しでいなければなりませんし、疲れたとしても外しづらいので、付け外しが容易な眼鏡が楽でいいですね。

自分はデスクワークなので、外したり付けたりしないと疲れて仕事に支障をきたすのも理由ですね。

眼鏡は気軽に使い分けることができる

他の理由としては、おしゃれの目的も含まれていると思いますね。

眼鏡は自分の特徴を表すファッションアイテムも一つでもあると思います。

伊達メガネをわざわざかける人もいるぐらいですし。
自分は、眼鏡を三種類ほどもっていて、用途によって使い分けています。

一つは、黒縁のブルーライトを軽減してくれるレンズが付いている眼鏡で、主にデスクワークをしたり、映像を見たりする時などに使います。

自宅ではゲームをしたり、映画を見たりする時に使ったりします。

普通の眼鏡だと、一時間も集中して画面を見ていれば疲れますが、このブルーライトを軽減する眼鏡だと、かなり疲労を抑えてくれるので、かなり作業がはかどるのがいいですね。

二つ目の眼鏡は、縁が飴色の眼鏡で主に来客と会う時や、会議などで使います。

この眼鏡は、数万すると言うブランド物の眼鏡で、見た目もキリッとして見えるので来客には評判がよく、会議ではまじめに見える効果があるので、かなり重宝しています。

プライベートでは、カッコつけてんなと友人に冷やかされるのでまず付けませんが(笑)

三つ目の眼鏡は、二つの眼鏡が壊れた時の予備で、かなりの安物ですが、眼鏡を新しく買うまでの繋ぎに役立ってくれてますね。

見た目が地味なんで、受けは全く良くはないですが、緊急用なんで仕方ないです。

この様に、眼鏡にはコンタクトと違い様々な利点が存在するので、自分は絶対に眼鏡を手放すことは無いと思います。

コンタクト派の方も眼鏡の良さに気づいて欲しいですね。個性が足りないという方にも非常にオススメですよ。

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