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スポーツが理由でメガネはしません



スポーツが好きで、様々なスポーツを楽しんでいます。
まずサッカーです。

サッカーではメガネは邪魔

中学のときから始めていて、目が悪くなり始めた高校生のときも続けていました。

肉体的な接触が多いので、めがねでは相手とぶつかったときに吹き飛んでしまう可能性があります。

まためがねではヘディングもできません。

そしてめがねをかけているがゆえにヘディングに弱いと相手チームに知られてしまうと、そこを狙って高いボールを入れられてしまいます。

まためがねでは本気でスピードに乗れないので、相手に走り勝つことも難しくなります。

次に水泳です。

めがねをかけながら泳げない

子供の頃から水泳も好きでしたし、海にも何度も行きました。

大抵ゴーグルをつけるので、コンタクトをしていても全く問題はありませんが、めがねをかけながら本気で泳ぐことはできません。

もちろんシュノーケリングやダイビングなどのマリンスポーツはどれもめがねをかけて行なうのはほぼ不可能に近いです。

次にマラソンです。

走っていると上下に揺れる

社会人になってから会社のマラソンチームに入ったこともあるのですが、走っていると上下にずっと揺れるので、めがねをかけているとめがねが同じように上下に揺れてしまい気持ち悪くなります。

まためがねをかけていると走っているときに汗をぬぐいにくいです。

次にスキーです。

スキーでもめがねはキツイ

実家が長野県なので、スキーは得意なのですが、めがねをかけたままゴーグルをするのは無理です。

特に昔の大きなゴーグルと違って、今のゴーグルは薄く、小さくなっているので余計めがねをかけていたらできません。

また転んだときにもめがねをかけていると吹き飛んでしまいます。

このスキーや、ビーチ、車を運転するときなどに共通しますが、サングラスをかけれないというのもめがねをかけない理由です。

めがねに取り付けるサングラスや、度付きサングラスを一時的に試してみたこともありますが、取り付け式はなんともかっこ悪いのと、度付きサングラスはずっとかけていると、怖い人にまちがわれるのでやめました。

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